スティーブジョブズのQOLは、クルーザーで世界一周

お悩み110番

● あなたが、余命宣告を受けても、元気になったら、何をやりたいか目標を持つと、元気になりますよ!

 

以前、腫瘍内科医の押川勝太郎先生の、東京患者の会に参加しました。

月に1回都内でで、参加料金1000円で、開催されています。

 

私もオブザーバー参加しました。

その時のテーマは、

「余命宣告受けて、本人やご家族がお落ち込んだ時に、元気な気持ちになれるには、どうしたらよいか」

でした。

 

押川先生が、事例で話されたのは、アップルの創業者スティーブ・ジョブズの話でした。

ジョブズ氏が設計したクルーザーが完成|WIRED.jp

余命宣告を受けたとき、スティーブジョブズの取った行動は、

趣味のヨットの設計に取り組んだという事です。

総アルミニウム製の船体は、ジョブズ氏が(インダストリアルデザイングループ担当上級副社長のジョナサン・アイヴとともに)アップルで追求し続けたミニマリスト的デザインを引き継ぎ、多くのアップル製コンピューターやモバイル製品と同様に、一塊のアルミニウムから削り出されたかのように見える。

引用元:ジョブズ氏が設計したクルーザーが完成

元気になったら、ヨットで世界一周計画立てたとのことです。

 

病気のことは、いくら心配してもしかたがない。医者に任せよう!

自分の気持ちは、自分が明るく楽しいことを、考えて行動しよう!!

です。

 

何をしたいかの夢が、元気の素ですね。

 

あなたが、QOL(前向きで明るい治療生活)で、ご質問やお悩みが、ありましたら

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